旧03月01日・朔 「罪の在処」
DESTINY PHASE-25

突っ込んだ話し合いも無く アスラン逆ギレ…。

“いいな!”と、言い残してさっさと帰るアスラン…。絶句です。


理解できても納得できないものがあるのは誰にでもあるし、それこそ先の大戦で多くを失いつつも探し続ける事を選んだアスランが、復隊した、その一言のみでセイバーに戻る後ろ姿は、ちょっと違うんじゃないのかと思った。

また、それがアスランの意思として描かれてしまっているのが悲しい。


そもそも、アスランとミネルバ(グ艦長)に託されたデュ議長のフェイスの意味を無くしてしまっている構成に、「理解も納得も出来ない」状況になっているのは私だけだろうか?

『アークエンジェルのように…』

※なお、このblogではデュ議長に関して勝手にシロと認定しております。


以下妄想

アスカガ別離が激しく濃厚になってるところに来てあのOPです。
カガリ姫涙の シングルマザー で無事 アスランジュニア 出産。

ラストにカガリがジュニアをつれて、ニコルの隣に眠るアスランの前で、戦いは終わったと涙の報告エンディングに50カノッサ。

2005.4.11.18:00
----------------------------------------------------------------------

 故・ローマ教皇様に対しての服喪中につき、まだ観ておりません。
 明日以降25話について、このページにより順次感想をUPしてまいりたいと思います。わざわざのご来訪に御礼申し上げますと共に引き続きご指導・ご鞭撻・ご愛顧・突っ込み等、賜りたくお願い申し上げます。

 なお、昨日の帰天の葬儀ミサの衛星中継が、中途で野球中継のため打ち切られたことに関しまして激しく遺憾に思いました。よって、この事を理由として、当面の間、日本放送協会に対する受信料の提供をボイコットすることといたしましましたので、ついでながらお知らせする事といたします。

2005.4.09.23:26
[PR]
by moon1307 | 2005-04-09 23:26 | DESTINY
<< 旧03月03日 「多分…」 旧02月26日 「故・教皇様の... >>